Daily Archives: 2016年8月26日

大丈夫! あなたは守られています♪ エンジェルカード・チャネリングメッセージ

レムリアの女神の愛と祝福 ~ ミラクルをかなえる幸せのチャネリング

 
レムリアン・スピリチュアル・アルケミスト

リュミエール ひろし(HIROSHI)です
 
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コスモス 大丈夫! あなたは守られています♪ エンジェルカード・メッセージ

今日のカードは「大天使ミカエル」

メッセージは「大丈夫! あなたは守られています」

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人は時に未来について心配になったり不安になったりするもの。

しかし、そんなときほど天使や光の存在の声に耳を傾けてとカードは教えてくれています。

あなたのガイドはあなたが一番メッセージを受け取りやすいように、

あなたに伝えてくれています。

もしその願いがエゴではなく、心の奥からの声ならば、大天使ミカエルは

いつもにあなたのそばで支えてくれています。

ミカエルにそっと心の中で、

「最善の形で私にぴったりなスピード・タイミングで叶いますように」

そう、お任せをしてみましょう。

彼らと歩調を合わせることはとても心強いものです。

 

 ご希望の日程での開催も可能です♪ ⇒ お問合下さいね♪
 
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「女たちの特捜最前線」涙と笑いの最終回

『「アラフィフ熟女トリオ=おば3」が、井戸端おしゃべり捜査会議で謎を解く…

という豪快な設定、ある意味斬新なドラマ「女たちの特捜最前線」』

 

京都中央警察署の刑事ではない女性3人が、

「ここだけの話よ」

「誰にも言わないから」

「口固いもの、、、」

と地獄耳で仕入れた極秘捜査情報を元に、「勝手に」難事件に立ち向かいます。

 

捜査本部は署内の食堂脇の休憩スペース、捜査方針は井戸端会議で決定!

 女たちの井戸端会議

総務課の何でも屋・室町京子を高島礼子さん、

広報課のネガティブキャラ・一条弥生を宮崎美子さん、

食堂のパワフルな調理員・八坂美鈴を高畑淳子さんが演じ、

ベテラン超演技派女優が大結集。

 

2015年年末スペシャルドラマが連続ドラマとして帰ってきて

毎回とても楽しみにしていました。

 

なんてったって見どころは井戸端会議がアドリブの連発だとか。

宮崎さんの突然のイナバウワーとか掛け合い漫才みたい。

 

1つ残念なのは高島さんが会長を務める「京都中央署女子会」。

そのメンバーとして毎回豪華ゲストが迎えられるのですが、刑事ドラマの掟のように

ゲストがたいていの場合「犯人」なのです(笑)

ストーリーが展開する前になんとなく犯人が分かっちゃう(笑)

だからこそ、それを匂わせない台本の作りこみが腕の見せ所。

エピソードや伏線、意外な展開も交えていかに真犯人を蚊帳の外へと思考を誘導していくかとともに、それなら無理もないと視聴者に納得させていくようプロットを組んでいくのが見どころの1つです。

 

8月25日放送、最終回のゲストは京都中央警察女子会のメンバーであり、訪れる客たちの悩みを優しく聞くことから“壬生寺町の菩薩さま”とよばれる人気カフェのオーナー・大地真央さんが秋祭りの打ち合わせにやってくるところから。

 

実はいじめにより自殺した高校生の母親役。

仕事で忙しく、「どんな人にもいいところがあるから、嫌だと思う人でもそれを見つけて好きになって」が口癖。

悩みを抱えきれずに娘は一人校舎の屋上から、、、という背景。

 

もっとあの時娘の話を聞いてあげればという思いから、20年間、悩める人の相談相手になって過ごすがある時、ひょんなことからいじめグループの総元締めだった女性が店にやってきて、、、

表で進行する事件の裏でもう一つの事件が進行していく、、、というストーリー。

 

毎回楽しみにしていただけにシリーズがもう最終回?

あっさり終わった感があるのはやはり、高島さんの件も影響したかも?

もともと8話の予定が6話になったようです。

 

今回の高畑さんの息子さんの件。

24時間テレビが迫っている時期だけにさらに大きく取り上げられています。

パーソナリティーの降板と番組内のドラマの取り直し。

多額の費用がかかるようですが、代役NEWSの小山さんには番組パッケージ依頼なので追加のギャラはないとのこと。

現地・高崎での映画撮影は費用の面から撮影そのものが立ち消えとなるようです。

 

高畑淳子さんの仕事にも影響が出始めています。

救いは劇団青年座所属の彼女にとって劇団以外で初めての座長公演となる、「雪まろげ」

「放浪記」、「おもろい女」とともに森光子さんの3大舞台の1つを今回、引き継ぐわけですが、東宝のからの要請もありお芝居が続行されるとか。

大好きな女優さんで、今後彼女の代表作にもなるかもしれないので、純粋に助かったと思いました。

高畑さんは偶然にも同じ県のご出身。

その意味でも、今後もぜひ明るい笑顔とともにたくさんの人に元気を与え、ご活躍していただきたいです。

 

お二人の件が同時だったら?

この「女たちの特捜最前線」はお蔵入りしていたかもしれません。

クランクアップが終わったこの時期で、適切ではないのかもしれませんが個人的には良かったなぁと思います。

 

ぴったんこカン・カン(TBSテレビ)でも必死に息子さんがデビュー前から何度も親子共演をしたり、たびたび高畑さんは売り出しにご尽力されていました。

朝ドラ「まれ」で注目されながらも、ぴったんこカン・カン収録では「その後のスケジュールは0」と彼が話されていたのを思い出します。
もちろん淳子さんもお決まりのように収録後半で乱入。
いつもあんなに応援されていたのに。

 

さて、女たちの特捜最前線での井戸端会議。

今回も楽しく拝見しました。

宮崎さんが「人間40年も生きていると、、、」と言いかけると

高畑さんと高島さんが間髪入れず、「50年!」

と突っ込みを入れるシーン。

 

単純にそれだけでもおかしいのですが、

あ、ここアフレコ!

なんて思わず何度も繰り返し巻き戻して見て笑ってしまいました。

高島さんの口元とセリフが合わないのです。

 

井戸端会議はアドリブの連発と伺っているので、

もしかしたら台本にある高畑さんのセリフの間合いを図ってワンテンポ遅れたか、

高畑さんのエッジの利いた突発のアドリブに、女優のセンスで高島さんが瞬間的に乗っかったのか?

 

顔を正面から「50年!」と宮崎さんへ向ける一瞬、目を伏せるのですが、

その短い時間に思考のリセットと機転を利かせたような感じにも見受けられます。

その後正面に向き直すときの目の動きが、それとその後の段取りを頭の中で再確認しているようにも見えます。

撮影はカットされずにそのまま続行、流し撮りのカメラワークでOK。

もしかしたら現場はその後、絶妙な間合いの演技で爆笑だったのかも?

その後気を取り直したかのように、高畑さんのアップとほんの短いセリフでシーンは切り替わります。

 

カフェの聞き手役の大地さん。

「どんな人にもいいところを見て、背中を押してあげる」

そんなスタンスはヒーラーとしてもとても大切な視点で、再確認という意味でも大変勉強になりました。

その人の魂の最高最善の光をみるということはドルフィンスターテンプルの教えの1つでもあります。

 

今回の大地真央さんの役どころは

いじめで娘をなくした母親役でした。

 

高畑淳子さんが今日の記者会見で「自分が被害者の母親だったら、、、」

とおっしゃっていたのが胸に迫ります。

 

芸能人の子供のトラブルといえば

黒木瞳さん

三田佳子さん

みのもんたさん

武内享さん、、、

 

今回の特殊性はお子さんも成人した芸能人。

示談が進めば刑が軽減され、執行猶予の可能性もあるかもという事ですが、

親子関係も良好なだけに親の責任についてはどこまで?

といろいろ論議も巻き起こしています。

 

終盤、逮捕されていく大地さんに向け、3人がそれぞれに言葉をかけます。

 

その中で高畑さんは

「(中略)、、、

(あなたはやってはいけないことをしたけど)

最高の母親だよ。最高~!」

と泣きながら大地さんに声掛けします。

今回の事件報道後に見たせいもあり、胸にジーンと来ました。

 

高畑さんにも「最高の母親だよ」と伝えたいですね。

 

大地真央さんは朝ドラの後、女たちの特捜最前線のお仕事を引き受けていたのですね。

 

このところ話題のSMAPの解散劇。

ハワイでの密会を意識してと一部で報道。

実際には木村さんと合流はなかったようで、ジューリーさん、メリーさん親子の純粋で気ままなプライベート旅行に現地で合流したのが竹内まりあさんと大地真央さんとか。

大地さん、なんだかキーパーソン(笑)

ご本人が一番後からいろいろ感慨深いのかも?

 

幻と言われる残り2本のゲストが誰だったのか、とても気になりますが、

女たちの特捜最前線は今日の一言(格言)で終わるのが恒例。

 

場面は例の警察署内食堂脇の休憩室。

 

高島さんの「よーし、女子会復活!」

3人で「やったぁ~」の喜びの声。

笑い声にかぶさる最後のカットは

「また会える日まで」

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三人の友情とともに、シリーズの続投が期待される

ほっこりとした余韻のある終わり方でした。

 

シリーズの復活とともに井戸端会議が見せ所なので、

井戸端会議を手厚くするとどうしても本編の作りが短くなり、

事件の詳細や番組自体が薄っぺらくあらすじを追うだけになりがちになるので

今後2時間枠のスペシャル番組や2週連続の回も待ち遠しいです。

 

高島さん演じる室町家のシーンももっとと見たいし、

宮崎さんのご主人は蒸発という設定ですが、

なぜ彼女の売りのネガティブキャラが生まれたのか、その相手とともに

今後エピソードを描いていくとドラマに厚みが出ます。

 

今回食堂のアシスタントとして、なんでもポンポン言う3人に

臆面なくずけっと言いたいことを言えるよう

ゆとり世代の女の子を設定されました。

 

事件のヒントやそれまでの流れを視聴者にわかりやすく要約する役を果たすのですが、

3人の会話に目ざとく口を挟むとすぐに「あっちに行って!」と追いやられておしまい。

ちょっと痛々しいですが、それでも我関せずというのが役どころ。

 

シリーズ2では年末スペシャルの時のように、アシスタントは誠実な新人の好青年に設定を戻していただきたいと個人的には思います。

そうするとスペシャル版の時のように、もっと食堂だけのやり取りのシーンが増えたり、二人のエピーソードや絆も描けます。

ベテラン食堂のおばちゃんから見たらまだまだひよっこ同然の若者。

ポンポン言うけど、厚い心のこもったほのぼのとしたやり取りを通じて、

時に怒鳴り、叱り、諭し、時に頼りにしたり共に手を取り涙したり、笑い合う。

そんなやり取りを通じて、(もしかしたらしばらく会えなくなるかもしれない)息子さんに対する思いをも高畑さんがドラマを通じて演じ切っていただけたならなぁと思います。

 

女優は一つの商品。

そう会見でおっしゃられましたが、ならばこそ演技の上で全てを昇華していただければ、それで十分なのでは?

ドラマの中で相手役の彼の一つ一つの声を聞きながら、母親のようにしっかりと見つめ、傷にを深め、若者を育てていただければ。

本来はコメディータッチのドラマなので、単純に面白おかしく楽しめばいいのでしょうが、今回はいろいろなことが頭によぎった最終回でした。

 

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