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愛の波動が高まると、よりスピリチュアルにハートが開いていきます
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思い返すとテレビ朝日系列『やすらぎの郷』は「徹子の部屋」に脚本家の倉本聰さんと八千草薫さんが現れ、
そのお二人のトークの後から始まりました。
レムリアン・アルケミスト
リュミエール ひろし(HIROSHI)です
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そんなドラマも姫こと九条摂子役の八千草薫さんが物語の終盤で亡くなります。
シニア層に向けたドラマの中とはいえ、そんな登場人物を殺してしまうんだ~
とその大胆さにちょっとドギマギしていました。
その九条摂子にあこがれていた、施設を運営する「やすらぎ財団」創始者であり、
芸能界のドンと呼ばれた加納英吉も続いて亡くなります。
不思議なものでドラマの中で八千草さんは亡くなるのに、
その死を悼むシーンで、ドラマの中では野際陽子さんがなおも生きています。
そんな意味では俳優は物語の中で永遠に生き続けられる存在なのですね。
そして歌手も歌の中で永遠に生き続けます。
主題歌を中島みゆきさんが担当されていることもあり、ドラマを見ていたのですが、
「慕情」のダイジェスト版、曲の2番、そしてCメロと少しずつ
ドラマの内容に合わせてアップされていくのも楽しみで
ドキドキしながら見ていました。
曲を担当するのが今回はさださんではなかったんだ~と
少し不思議ではありましたがうれしい誤算。
先日、「今夜も生でさだまさし」の中で「北の国から」を即興で作っていった
主題歌の誕生エピソードを偶然語られていました。
そんな風に主題歌が作られていくのですね。
今回は中島みゆきさんと倉本さんの間で実際には、どんな会話が主題歌についてなされていたのでしょうか?
ちょっと気になりますね。
そんなみゆきさんはドラマの中に時々、サプライズ出演。
みゆきさんから倉本さんと一緒なら、という条件だったそうで、カメオ出演
(映画やドラマに監督や原作者など縁の深い人が出演すること)
という形で登場。
記憶の中では計3回でしたが、いつとも予告されることもない、
そんなハプニングも楽しみなドラマでした。
Cメロの歌詞
少し嬉しかった事や 少し悲しかった事で
明日(あした)の行方(ゆくえ)は たやすくたやすく
翻(ひるがえ)るものだから
世間体でも、見栄でも、エゴでも、欲でもなく、、、
手離してならぬ筈の何かこそ、
「ハートの真実」なのですね。
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