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「昼間の月」が心を映す

最近、午前中に空に沈まず残る、月がとても美しい
青い空にぼかんと割と大きく、薄く、白く光る月
それを「昼間の月」と呼ばれています

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月は地球からの距離が比較的近いので、反射光も強く、
散乱によって減少した青や緑の 光が青空によって補われて白く見えるのだそうです

太陽の光を映す、月は鏡
それはまるで神社の鏡のように、自分の内面を映し出す鏡でもあるのです

昼間の月、不思議
きれい
ただ、それだけでも感性を刺激してくれるので十分

それでも、真昼の月が気になる時は、
スピリチュアルなサインが潜んでいます

あなたの心は穏やかです                                                                                                                                                                                                                                                                                            あなたの運気がこれから、上昇していきます
心の中を、頭の中を少しずつすっきり、整理しましょう
手放すことで、満ちていきます
水面下で、物事が静かに進んでいます、大丈夫

などというサインです

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19日は結構、月も空にあったのですが、
20日はずいぶん早く、たぶん11時過ぎにはビル裏の地平線に沈んだようです
月の動きは日ごとに速いですね
おとといの朝は8時過ぎにはかなり高い位置に
窓から月が見えたのですが、ぐずくずしているうちに
外に出たら、広い雲の中に隠れてしまっていました

日が昇るとなかなか気が付きにくい昼間の月
見かけたらサインなので、内なるハートの声に耳を傾けてみてください

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